オーロラ写真家

デイブ・パーカストDave Parkhurst


「すばらしいオーロラ写真を撮るために大切なことは、忍耐強く天空を仰いで待ち続けることだ。」

1958年、ルイジアナ州ニューオーリンズ生まれ。

アラスカにて、15年間で一万点にも及ぶオーロラ写真を撮影する。

1995年に中日新聞“カラーグラフ”に二度掲載。
旅行会社のパンフレットでも活躍(近畿日本ツーリスト)。

野生動物や氷河の撮影にも意欲的だ。

マイナス20度、30度にもなる酷寒の大地で、夜が明けるまでその瞬間を、待ち続ける。

ラスト・フロンティア、アラスカ魂を持った男。やさしい奥さんと、双子の娘さんと共にアンカレッジ市に在住。

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